札幌トヨタ


新車情報

新型クラウン マジェスタ
威厳あるエクステリアと重厚かつ洗練されたインテリア。
そして走りと安全の先進装備を備え、すべての頂点を極める。
〜新型クラウン マジェスタ登場。〜
EXTERIOR〜外装〜
トップ・オブ・トヨタブランドに相応しい品格と、躍動感が調和した存在感あふれるフロントスタイリング。
フロントバンパー フロントバンパー
低重心と先進的なイメージを両立したワイドなロアグリルと、センターからサイドへの動きのある流れを強調したフロントバンパー。
サイドイメージ
ヘッドランプ
ヘッドランプ デザインをシャープな造形に一新し、精悍さと車格感を強調。ナイトビュー装着車等にはハイビームに近赤外線投光器を搭載。
17インチアルミホイール&タイヤ(235/50R17)
17インチアルミホイール&タイヤ(235) スポークとリブが一体となった車格にふさわしいデザインで高い質感を演出。 17インチアルミホイール&タイヤ(50R17) 走りを予感させる5本の幅広スポークが力強さと躍動感を表現。
リヤイメージ サイドターンランプ付ドアミラー NEW
サイドターンランプ付ドアミラー
鏡面を拡大し、後方視界に配慮。ミラーをドアパネル付けに変更し、前方視界を向上。

リヤコンビネーションランプ リヤコンビネーションランプ
リヤを引き締めるスマートな形状に変更。高級感のある後ろ姿をさり気なく演出。
ボディカラー
ボディカラー
※撮影、画面の関係で実際の色とは異なって見えることがあります。
INTERIOR〜内装〜
最上のおもてなしでオーナーを迎える、細部まで上質を極めたラグジュアリー空間。
コックピット コックピット
一つとして同じもののない木肌の風合いを活かした半艶仕上げの本杢と質感を高めた金属調加飾により高級感を表現。
シート シート
3タイプのシート表皮はそれぞれ高級感と手触りにこだわり選び抜かれた素材を採用。
ファイングラフィックメーター 本杢パネル 本杢ステアリングホイール&シフトノブ(半艶仕上げ)
ファイングラフィックメーター NEW 本杢パネル NEW 本杢ステアリングホイール NEW
 &シフトノブ(半艶仕上げ)
視認性に優れたTFT液晶(*)をパネル全面に採用。マジェスタにふさわしい高級感のあるデザイン。
立体的な目盛りや奥行きのある液晶デザインなど、見やすさと読みやすさにこだわったメーター。
*TFT:Thin Film Transistor(薄膜トランジスタ)
パネル表面に本物の木肌を用いることで、
世界に二つとない独特の趣きを醸し出すインテリアパネル。木の温かみや風合いを生かす特殊加工により落ち着きのある光沢が心地よい室内空間を構築。
天然木を削り出し、木目の美しさを強調したステアリングホイールとシフトノブ。木の感触を生かしたステアリングホイールは手になじみ握りやすいグリップ形状を採用。
PERFORMANCE〜走行性能〜
走りを感動のレベルまで高め、かつてない走行性能と優れた乗り心地を高次元で両立。
V8 4.6Lエンジン(1UR-FSE) NEW
V8 4.6エンジン(1UR-FSE) 「究極のV8エンジン」を目標に同排気量クラス最高基準の動力性能を両立させたパワーユニット。マジェスタの車両重量に見合った出力バランスや排気系などを最適化。また、走行時・アイドリング時のボディへの振動、騒音の低減を図り、快適で上質な乗り心地を追及。
電子制御エアサスペンション
ロール姿勢制御を進化させ、ドライバーが心地よく感じるハンドリング特性となるように、操舵時の車両ロール(左右の揺れ)や荒れた路面の突き上げショック、路面の凹凸による微振動など、運転状況に応じ減衰力をコントロール。低バネ化と摩擦低減を図り、フロアの上下振動を従来よりも低減させることで、フラットな乗り心地を一段と向上。

NAVI・AI-AVS NEW
路面の凹凸に対し常に最適な減衰力が得られるAVSに、ナビとの協調制御により、コーナープレビュー制御と段差学習制御を追加。
VDIM(アクティブステアリング統合制御付)
エンジン、ブレーキ、ステアリングなどの機能を統合制御するVDIMを全車に採用。Aタイプ“Lパッケージ”には、あらゆる走行状況下で車両の VGRS低速走行時のイメージ 姿勢変化を感知し、自動で前輪の切れ角を修正して挙動を安定させるVGRSを搭載したステアリング統合制御付VDIMを設定。

VGRS(ギヤ比可変ステアリング)NEW
高速走行時、レーンチェンジ、駐車時など、車速に応じてステアリングのギヤ比を変更し、前輪の切れ角を最適に制御。ドライバーの意思に限りなく近い操作性を実現。
SAFTY&EQUIPMENT〜安全装備&快適装備〜
先進のセーフティシステムがもたらす、危険を回避する予防安全&万一に備える衝突安全性能。
プリクラッシュセーフティシステム
前側方ミリ波レーダー部 前方側プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式) 世界初
斜め前方に向けたミリ波レーダーを追加し検知範囲を広げることで、検知できる事故形態を大幅に拡大。
側面衝突の危険が非常に高い場合は、側突エアバッグの展開をいち早くスタンバイ。

前方・後方プリクラッシュセーフティシステム
(ミリ波レーダー方式、ドライバーモニター付)
NEW
追突の危険に備える後方プリクラッシュセーフティシステムを新設定。
後方プリクラッシュセーフティシステム搭載車には、前方の歩行者をより早期に検知するステレオカメラを同時装着。
プリクラッシュシートバッグ 世界初
前方・後方のプリクラッシュセーフティシステムと連動し作動。衝突の危険が高くなった際、リクライニングしている後席を素早く引き起こすことで、乗員を適切な姿勢にし、衝突時の乗員保護に貢献。
後突が発生する前にヘッドレストを適した位置に移動させ、むち打ち障害を軽減。
 
エアバッグ
後席センターエアバッグシステム 世界初
後席センターエアバッグシステム後席センターコンソールの最上部にエアバッグを追加。

側面から衝突された際、反対側に座る乗務員への二次衝突やコンソールへの衝突等を軽減。後席に座る乗員の頭部と肩部の安全性を向上。

SRSエアバッグシステム NEW
SRSエアバッグシステム 後席左右にSRSサイドエアバッグを追加し、後席に座る方に配慮。現行の8個から10個へ標準装備を強化。
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