札幌トヨタ

プリウスPHV PHVってなに?HV車とEV車との比較圧倒的な低燃費カラーラインナップ先進装備

PRIUS PHV

カタログ請求はこちら

PHV(プラグインハイブリッド車)ってなに?

電気で走れて、ハイブリッド車としても乗れる新しいかたちの車です。
近距離では電気自動車として、長距離では燃費の良いハイブリッド車として走行できるので、電気自動車の最大の懸案である”電池切れ”を気にすること無く安心して乗ることが出来ます。

Plug-in HYBRIDの強み 充電電力を使い切ったら自動切り替え

ハイブリッド車と電気自動車との比較

電池が切れても、そのまま走行できるので
ハイブリッド車のように安心してロングドライブを楽しめます。
電気自動車と違って充電電力を使い切ったら自動でハイブリッド走行に切り替わるので安心。
燃費の良いハイブリッド車としてロングドライブを楽しめます。

電気自動車の充電が約4.5〜8時間もかかるのに新型PHVでは約1.5時間で満充電となります。
新型PHVはハイブリッドシステムを備えているので、電池の搭載量が電池自動車よりも少なく、その分充電時間が短くてすみます。
※200V電源を使用する普通充電になるまでの時間

EV走行中はCO2排出量ゼロ。ガソリン消費量もCO2排出量も低減し、地球環境に貢献できます。
例えば、平日は通勤の買い物などEV走行可能距離の範囲内を電気自動車として使えば、環境にも優しく、ガソリン代も節約できます。

外出先や目的地で、ついでに充電すればEV走行距離がさらにのばせます。
商業施設などにある普通充電インフラでお買い物のついでに充電すれば、EV走行できる距離がさらにのびて、PHVとしての魅力がアップします。

電気自動車との比較ポイント

a

圧倒的な低燃費

充電により外部電力を活用することで、燃費・環境性能も向上。
圧倒的な低燃費

大容量バッテリーによりEV走行の距離を伸ばすことを実現した新型PHVの場合、日常の移動がEV走行の範囲内なら、ガソリンはほとんど使いません。さらに深夜電力で充電すれば大幅な燃料代軽減が可能です。

※ご家庭で充電する場合、別途工事が必要となります。(詳しくはお近くの札幌トヨタ店舗までお問い合わせ下さい。)
※深夜電力充電にはご契約が必要です。

カラーラインナップ

先進装備

新型PHVでは、新しくスマートフォン向けサービスとして、「車載電池残量確認」や「リモート充電」「冷房の起動・停止、日時予約」や
現在からの「充電ステーションの表示」など、今までにはなかったスマートフォンでの多彩な操作が可能な「eConnect(イーコネクト)」や
「お客様と車」や「お客様同士」でコミュニュケーションできる”トヨタ車オーナー向け”ソーシャルネットワークサービス「トヨタフレンド」が
お楽しみ頂けます。

▲このページの先頭へ
 会社概要  採用情報  CSR宣言  環境への取り組み  緑の募金  プライバシーポリシー  サイトマップ  HOME